ゆほびか ゆほびか
  • 文字サイズの変更
  • 大
  • 中
  • 小
  • SNS
  • twitter
  • facebook
  • instagram

著者紹介

尾形幸弘(おがた さちひろ)

さくらグループ代表。
20歳のとき、完全歩合制の営業職でトップセールスとなる。その後、兄の経営する居酒屋で2年半修業し、独立。思ったように売上げが上がらず、閉店の危機に悩んでいたとき、斎藤一人さんの本と出合う。その人生哲学、経営論に惚れ込み、「もしも一人さんが居酒屋を経営したら……」をコンセプトに店作り・人作りを展開すると、売上げが大幅にアップ。2005年、一人さんとの面会が実現し、そこから長年にわかって数々の教えを伝授される。17年、日本初の居酒屋学校を設立し、校長に就任。一人さんから教わったこと、自身が経験したことを伝える活動にも注力する。

著 書