ゆほびか ゆほびか
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著者紹介

重松俊郎(しげまつ しゅんろう)

1940年生まれ。医師・医学博士。鬼子母神を祭る熱心な仏教徒の母に寺社の話を聞いて育つ。昭和39年、久留米大学医学部卒業。久留米大学医学部泌尿器科教室を退官後、東洋医学に目覚め、並行して神社での瞑想修行を3年間続け、龍神とつながる方法を会得。東洋医学では田山基龍先生の田山鍼灸に入門。アプライドキネシオロジーの脇山得行先生に出会い、その後バイ・デジタルOリングテストの大村恵昭先生、下津裏康裕先生の勉強会に出席。また、加島春来先生に色彩治療を、寺師睦宗先生に漢方薬を、金井聖徳先生に気功を学び現在に至る。現在、大分県の医療法人鶴林会桂林病院に勤務。「スピリチュアルドクター」として九州で著名。

著 書