ゆほびか ゆほびか
  • 文字サイズの変更
  • 大
  • 中
  • 小
  • SNS
  • twitter
  • facebook
  • instagram

2月23日開校!【カレー大學総合学部】が応募者殺到のため定員を倍増します!

2022/02/03

カレーの基本知識から歴史文化、商品知識、調理法、食べ歩き法までカレーをトータルに学ぶことができるカレー大學が大好評!

日本で唯一のカレーコンサルティング会社である株式会社カレー総合研究所は、 カレーを学問として総合的かつ体系的に学ぶことのできるカレー大學において「カレー大學総合学部」通学講座を2月23日(水)に開校しますが、応募者多数で定員を上回る応募があったため、定員を倍増しました。(定員が増えてもコロナ感染対策に万全を期して開校します)。

日本で唯一といえるカレーのプロフェッショナル育成機関で、ビジネス成功確率の高いカレーの専門家、及びカレーの幅広い知識を有するカレー専門家を目指しましょう!


≪問い合わせの電話でのよくある会話≫
カレー応募者「2月開校のカレー大學を受講したいのですが?」
カレー大學スタッフ「たいへん申し訳ございませんが、すでに定員に達しています。現在はキャンセル待ちになります」。
カレー応募者「もう満員ですか?」
カレー大學スタッフ「すみません。最近はカレー店、カレーメーカーなどカレーをビジネスにしている方や趣味でカレーを詳しく知りたいという方が多く、募集するとすぐに講座が満員になってしまいます」
カレー応募者「2月の次の開校はいつになりますか?」
カレー大學スタッフ「次は3月か、4月になります。が、すでにキャンセル待ちが多く・・、受講できるか、は確約できません」
カレー応募者「えっ、困ります。なんとか、受講させてもらえませんか?」
カレー大學スタッフ「そんなことを言われましても・・」
カレー応募者「定員を増やしてもらうとかできないのですか(ちょっと怒り気味)」
カレー大學スタッフ「大學で一度、検討してみます」
カレー応募者「早くカレーを学びたいので、是非、お願いいたします。」
カレー大學スタッフ「わかりました(汗)」

このようなやり取りが多くありましたので、定員を増加することとなりました。

 

 ↑カレー大學講義風景「元代ゼミ人気講師で今やカレー大學看板講師の湯浅先生の白熱の講義」

 

 ↑カレー商品学「カレールウの正体を知る」

 

 ↑カレー調理学「おいしいスパイスカレーの作り方がわかる」

 ↑メイン講師はご存知、カレー界の第一人者の井上岳久学長

 ↑卒業証書もらえます!「カレー伝導師/ディプロマ」

 ↑カレー界で活躍する有名人を多く輩出!(写真は「一条もんこ」さん)

■「カレー大學 総合学部」講座概要
 講座名: カレー大學総合学部
 開講日: 2月23日(水)10:00~17:00
 受講料: 35,000円(税別)
 形 式: 通学講座
 場  所:   神田駅周辺
 目 的: 
1.カレーの知識・奥深いカレーの世界を広めカレーの文化の発展を図る。
2.カレーの知識を深めることで、 カレー店経営やレトルトカレーの開発などの     
ビジネス的な局面から、家庭でのパーティ、食べ歩きなど趣味の局面まで、さまざまな面で役立てさせる
3.目標として、日本全国にカレー業界を牽引する「カレー伝導師」を育成する。
内 容: 6科目/5時間、認定試験

  1.「カレー概論 カレーとはいったい何か?」
  2.「カレー歴史学 カレー日本史とカレー世界史」
  3.「カレー社会学 カレーに関する文化」
  4.「カレー商品学 売られているカレー商品」
  5.「カレー調理学 カレー調理の基本」
  6.「カレー食べ歩き学 正しいカレーの食べ歩き方」

 ★お申込みはこちらから: カレー大學HP   www.currydaigaku.jp

■カレー大學
カレーを本格かつ徹底して学ぶ日本最高峰のカレープロフェッショナル育成機関です。 

■講座内容
カレーを理解するために必要不可欠な知識全般を楽しく面白く習得します。
カレーに関する概論、 歴史、 文化(社会学)、 商品知識(商品学)、 調理料理方法(調理学)、 食べ歩き法などのカレーを体系的かつ実践的に学びます。 単なる知識としてだけでなく、 ビジネスや家庭で実用的で実績できる「生きた学問」として各所で役に立てる実務的な知識です。
カレー大學を卒業すれば、 カレーについて語ることができ、 ビジネスの多くのシーンで会話の潤滑油になります。 また、 家庭ではカレー作りの要諦を知ることで一層のおいしいカレーを作ることができます。

 ■講座概要/科目解説/6科目
 第1講「カレー概論~カレーとはいったい何か?~」
 第2講「カレー歴史学~カレー日本史とカレー世界史~」
 第3講「カレー社会学~カレーに関する文化と社会現象~」
 第4講「カレー商品学~売られているカレー商品たち~」
 第5講「カレー調理学~カレー調理の基本~」
 第6講「カレー食べ歩き学~正しいカレーの食べ歩き方~」

■講座の特長
・知っているようで知らない「カレー」の正体を知ることができます。
・単にカレーを学び知識量を増やすだけでなく、 カレーを実社会で役立てることができるようにします。 実用的で実益のある実践的な講座となります。
・カレー界の第一人者である井上岳久(株式会社カレー総合研究所代表)がこれまでにカレーミュージアムの設立運営やテレビや雑誌などのメディア及び複数の大学での研究などで得たカレーの広く深い知識と最先端のカレー事情を加味したコンテンツとなっております。 日本の最高峰のカレー講座と言えます。

■こんな人におススメ!
・カレーが大好きでカレーを基本から学びたい方
・カレーを趣味にしたい方
・カレーをビジネスにしている人(カレーの商品開発、 マーケティング担当者、 カレーマーチャンダイザー、 カレーまちおこしプロデューサー、 カレー店の経営者、 料理教室主催者など)
・カレー知識を深めことで食文化を極めようとする方(料理研究家、 フードライター、 フードコーディネーターなど)
・カレー知識を商売にしている方(編集者、 企画会社、 ライター、 テレビディレクターなど)
・カレーを会話の潤滑にしたい方
・カレーの食べ歩きをしたいと思っている方、 食べ歩きに行き詰っている方
・おいしいカレーを作りたい方、 カレー作りがマンネリ化している方
・「カレー」を軸としたコミュニティ、 交流をしたい方
・「カレー友」を作りたい方

 ■学ぶことを検討している方へ
たかがカレー、 されどカレー、 カレーの名前は知っていて食べたことはあるけれど、 その本当の姿は意外に知らない。
・カレーの歴史を知っていますか?
・カレーの名前の由来を知っていますか?
・いつ日本にやってきたのか、 知っていますか?
・なぜ国民食と言われるまでに日本人に人気が出たのか、 知っていますか?
・カレーを簡単においしくする方法を知っていますか?
・カレーを一晩寝かせるとおいしくなるって本当ですか?
・カレールウってどうように製造されているのか?
・・・などなど、
すべて即答できますか!

このカレーの広く深い部分を知ることができます。
知るとどうなるかって?得をすることがあるのかって?
それはたくさんあります。

国民食のため会話が盛り上がりますので、 カレーを知っていればビジネスで、家庭で地域でコミュニケーションの潤滑油になります。
ビジネスでは商談の成功確率が高まると言われています。
カレー店では繁盛するコツが掴めると思います。
それよりもカレー作りが楽しくなりおいしくなります。
炊き出しなど、 非常時の役にも立ちます。
人それぞれ、 いろいろな場面に活かすことができます。

■もっとカレー大學について知りたい方は、こちらから!

  カレー界がこのままでは危ない!業界の底上げを図りたい!
   カレー大學が開校するまでの奮闘記
  ~ひっそりとした誕生からカレー業界の登竜門になるまで~ 

https://prtimes.jp/story/detail/px1Nk2ToJXr

株式会社カレー総合研究所代表、 カレー大學学長
井上岳久

 横濱カレーミュージアムをヒットさせた伝説のプロデューサー。 カレー研究の第1人者で、 カレーの文化や歴史、 栄養学、 地域的特色、 レトルトカレーなどカレー全般に精通している。 インドや英国、 東南アジアに何度も足を運び海外の世界カレーにも深い知識を有する。
日本全国のカレー店8,000店舗以上を制覇し、 レトルトカレーは約7000種類以上を収集し、 カレーを知り尽くしている。 レトルトカレーなどの商品開発は大手メーカーを中心に100品以上を企画販売し、 いずれもヒット商品に。    

「カレー総合研究所」は、 カレーを通した日本全体の食文化、 健康食としてカレーの普及による健康面からのアプローチなど、 日本総国民が大好物で国民食とまで言われているカレーをさらに盛り上げ、 発展させることを目的とします。
  http://www.currysoken.jp/

カレーを体系的かつ実践的に学ぶことができ、 カレーを理解する必要不可欠な知識全般を習得します。 単なる知識としてだけでなく、 ビジネスや家庭で実用的に実践できる「生きた学問」として学ぶことを目指しています。 カレー界の第一人者である井上岳久が監修したテキストをもとに分かりやすく学べます。 日本最高峰のカレー講座です。
      https://currydaigaku.jp/

カレー好きならこの機に<カレー>を極めてみてはいかがでしょうか。