ゆほびか ゆほびか
  • 文字サイズの変更
  • 大
  • 中
  • 小
  • SNS
  • twitter
  • facebook
  • instagram

編集部からのお知らせ

2021/01/08

村上祥子

料理研究家・管理栄養士

料理研究家・管理栄養士。公立大学法人福岡女子大学国際文理学部客員教授。電子レンジ調理の第一人者。糖尿病などの生活習慣病を予防・改善するための栄養バランスの取れたカロリーが控えめのレシピを多数考案。

2021/01/07

古川陽明

神職(正階・八幡宮権禰宜)・神道教師(教導職)御影舎主。少壮より神秘主義と武術の研究・実践に没頭、その博覧強記ぶりは西洋魔術から密教まで幅広く、特に古神道霊学、宮地神仙道、占術では紫微斗数、遁甲、六壬などに通暁する。祝詞講座の開催及び講師を務めるほか、顧問神主としても毎日御祈祷に全力を傾注している。著書の『古神道祝詞CDブック』(太玄社)は、七刷と版を重ねている。

■ブログ https://note.mu/koshintonorito

2021/01/06

松橋周太呂

家事芸人

1985年、東京都生まれ。ピン芸人、放送作家として、メディアで活躍。洗濯や掃除、料理などの家事が好きで、知識も豊富。掃除能力検定士やジュニア洗濯ソムリエの資格も有する。自宅には洗剤100種類、スポンジ30種類を所有し、「家事えもん」の愛称でテレビなどでも活躍している。主な著書『ほったらかし掃除術』(SBクリエイティブ)。

2021/01/05

舘博

東京農業大学応用生物科学部醸造科学科教授

1953年、京都府生まれ。77年、東京農業大学農学部醸造学科卒、同大学院農学研究科博士前期課程農芸化学専攻修了。同大副手、講師、助教授を経て、2002年教授に。受賞歴に、1997年度日本醸造協会技術賞、2010年度日本醤油技術賞など。「醤油博士」として知られている。著書に『しょうゆの絵本』(編著、農山漁村文化協会)、『図解でよくわかる発酵のきほん』(監修、誠文堂新光社)など。

2020/12/23

工藤極

元宮内庁大膳課厨房第二係

1951年、東京都生まれ。学習院高等科卒業後、フレンチレストラン「代官山 小川軒」で修業。天皇の料理番・秋山徳蔵氏の言葉に影響を受け、1974年より宮内庁大膳課厨房第二係に奉職。以後、洋食担当として昭和天皇・皇后両陛下の日常の食事はもちろん、園遊会、宮中晩餐会の調理を受け持つ。退官後、多くのレストランの総支配人、シェフなどを経て、現在は東京・江古田の「ビストロ サンジャック」のオーナーシェフを務める。近著に『陛下、お味はいかがでしょう。』(徳間書店)がある。

2020/12/22

八木龍平

社会心理学者・神社の案内人

同志社大学経済学部を卒業後、NTTコムウェア勤務を経て、北陸先端科学技術大学院大学より博士号(知識科学)を取得。2006年11月よりスピリチュアルな感覚が開発される。現在は武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部兼任講師として情報リテラシーを教える傍ら、ブログやセミナーで「リュウ博士」として、神社参拝、和の叡智、スピリチュアルな感覚をトレーニングする方法について発信。ベストセラー『成功している人は、なぜ神社に行くのか?』(サンマーク出版)など著書多数。

2020/12/21

熊谷賴佳

脳神経外科専門医・認知症サポート医・京浜病院院長

1977年生まれ。慶應義塾大学医学部卒業後、東京警察病院、都立荏原病院等を経て1992年より現職。脳神経外科医でありながら、慢性医療に専念し、認知症に特化した治療を行う。膨大な診療経験から、独自の認知症ケア方法を編み出す。著書に『認知症はなっても○、防げば◎』(マキノ出版)、『脳の専門医が教える脳が若返る40代からの食事術』(ダイヤモンド社)などがある。

2020/12/21

田中圭一

漫画家

1962年、大阪府生まれ。手塚治虫などの絵柄を取り入れたパロディを得意とする漫画家。京都精華大学マンガ学科ギャグマンガコース准教授。自身をはじめ、うつ脱出経験者に取材したドキュメンタリー漫画『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』(KADOKAWA)が34万部を超えるベストセラーとなっている。

2020/12/21

篠浦伸禎

都立駒込病院脳神経外科部長

1958年生まれ。東京大学医学部卒業後、富士脳障害研究所、都立荏原病院、国立国際医療センター勤務、シンシナティ大学分子生物学部留学等を経て2009年より現職。脳の覚醒下手術で世界トップクラスの実績を誇る。著書に『脳にいい5つの習慣』(マキノ出版)、『脳腫瘍 機能温存のための治療と手術』(主婦の友インフォス情報社)などがある。

2020/12/21

江島直子

幼少時より霊能力を持つ。中2でアレルギーに見舞われ、独立開業権のある鍼灸師を志す。専門学校を卒業し、鍼灸師資格を取得。その後結婚し、2児の母となるが家庭生活に悩み離婚の危機を迎える。心屋仁之助さんの本を読んだことで精神的に救われ、封印していた霊能力が復活。2016年に龍と出会い、活動を一変。龍遣いとして著名人の龍をサポートするほか神社ツアーも開催。龍が鳳凰へと成長し、鳳凰の霊能者となった。スピリチュアルマスター、心理カウンセラーとしてオンラインサロンその他で多くの相談を受ける。女性が豊かになるグッズもウェブショップで好評販売中。著書に『人生が再生する鳳凰メソッド』(KADOKAWA)がある。
■オフィシャルブログ https://ameblo.jp/eshima-naoko/
■ウェヌスウェブショップ https://venusweb.shop/