ゆほびか ゆほびか
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著者紹介

佐々木みのり(ささき みのり)

明治45年(1912年)創立の「大阪肛門科診療所」副院長。大阪医科大学卒業。日本でも十数名しかいない女性の肛門科専門医・指導医で国内唯一・元皮膚科医という経歴を持つ。肛門周辺の皮膚疾患の中でも、特に「肛門瘙痒症」については独自の治療を行い、良好な成績を得ている。学会での講演実績も多数。「痔=手術」という肛門医療業界において、痔の原因となった「肛門の便秘」を治すことによって、「切らない痔治療」を実現。全国から患者が訪れている。
■公式ブログ「みのり先生の診療室」 https://ameblo.jp/drminori/

著 書