ゆほびか ゆほびか
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著者紹介

市川将(いちかわ まさる)

愛知県生まれ。2007年、東京工業大学大学院社会理工学研究科修了。修士(工学)。バイオメカニクスやスポーツ工学が専門。足や歩行に関する研究に長く携わり、ウォーキングシューズ開発から歩行年齢を評価するシステムまで、さまざまな製品・サービス開発に従事。現在、人間特性研究チームのマネージャーとして、人の身体の仕組みや動き、競技力向上や健康増進のためのトレーニング方法などを研究。19年、健康寿命延伸に向けて「歩行」の重要性に着目した『究極の歩き方』(講談社)を上梓。「歩き方刑事、ゴットフット」とも称されている。

著 書